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【Kindle本】子供を寝かし付ける時に読む本【親は寝ないように】

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子供を夜、寝かし付ける時にお話したりしますよね。

その時に話す内容がなかなか思いつかなかったり・・

そもそも、真っ暗の中にいるといつの間にか親が寝ちゃったり・・

 

そんな時に、たくさんお話が載っている本をKindleで読むと子供も喜ぶし大人も退屈しません!

 

ぼくはこの本を子供の寝かし付けの時に読むようになって、寝かし付けの時間をとても楽しめるようになりました。

 

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子供の寝かし付けで自分が寝てしまう

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ぼくが結構困っていたのが「子供の寝かし付け中に自分が寝てしまう」ことです。

暗い中静かにベッドにいるとどうしても寝ちゃうのです。

 

それで、寝起きが良ければいいのですが、

一回寝ちゃうと、その後起きてもずっと眠いのです・・。

 

その日の夜を全て無駄にしちゃうんですよね。眠くて眠くて・・。

 

なんとか子供は寝て自分は寝ないシチュエーションを作れないか考えました。

それは、本を読むこと!

 

子供が寝る時に本を読むこと

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子供に絵本を読むことは度々あります。

ですが、読み聞かせの本を読むことはなかなかありませんでした。

 

夜、寝かし付けの時にベッドの中で目をつぶりながらお話を聞く。

これは子供にとってすごく良い体験なんじゃないか!?と。

 

特に珍しいことではありませんが、自分の中では大発見だったので、早速この本を買って試してみました。

 

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本を読む光はどうする?

でも本を読む時には文字が見えないと読めません。

ベッドは寝かし付けのために真っ暗にしています。

 

普通の紙の本でしたら文字を照らす光が必要となってしまいます。

ちょっと明るすぎですよね・・。

 

ぼくはここでKindleを使いました。

 

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Amazonの電子書籍リーダーである「Kindle」は電子ペーパー式です。

本当の紙の本を読んでいるような気にさせてくれる優れた電子機器です。

 

照明もスマホとかの液晶画面とは違い、柔らかい光で電子ペーパーを照らします。

これが眩しくなくて、子供たちの入眠を妨げなくていいんですよ!

 

お話のネタも尽きない

そして、この本の良いところは1日1話読んだとすると1年間分のお話があるのです。

365話ですよ!

 

そして、有名なお話がたくさん収納されていて、しかも1話が短いのです。

サラッと読めて子供でも楽しめる短さのお話。

 

とてもよく考えられています。

 

お話の内容もとても楽しい

グリムやイソップなどの世界の名作をはじめ、日本の昔話、落語、きっちょむ話、伝記など様々なジャンルから、子どもが眠るまえに読んであげたい作品ばかりを集めました。

Source | Amazon

 

本当に名作揃いです。

読んでいるぼくも楽しくなってきますよ。

 

1話は2、3分とかで読めてしまうので、何話か読みます。

 

一つのお話を、子供が飽きない長さにするためにかなり簡略化していますが、内容としてはとくに問題はないですね。

いやぁ、いいものを見つけました。

 

子どもが眠るまえに読んであげたい365のみじかいお話

子供の寝かし付けの時に、親が寝ないためにも本を読み聞かせてみることにしました。

すると、寝かし付け中に親も寝てしまうことを防げるようになりました。

 

365話も収納されていますし、満足できる本です。

すごく良いので、試しに読んでみるといいかもしれないですね!

 

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